まだまだ働いてもらいたいCS3。
Photoshop、Illustrator、Dreamweaver、Acrobat等々、がっつり使ってます。
OSも10.4って恐ろしく古い環境だけど捨てられない書体盛りだくさん。あえて残しているマシン一台。
そこに突如、5日以内にライセンス認証しないと使えなくなるというメッセージ。
電話認証できない、リンクもエラーだし、
情報探しまくってインストールしたはいいものの、表示が消えない、、、と格闘して
無事完了。 スタンドアローンになったってことなのかな。
結構格闘したので、情報残します。誰かのお役に立てれば幸い。
ずばりこの段取りでOK。
https://forums.adobe.com/docs/DOC-8663
先にアンインストールするのが恐ろしかったので、
私はまず、新しいシリアル番号を取得して、インストーラをダウンロード。
その後、CS3一式アンストールして、
インストーラで新たにインストール。
が、それでも認証エラーがでた。
なぜだ、、、と調べていたところ上記のリンクにたどりついて、
ページの下の方、「引き続きライセンス認証エラーが発生する場合」をみて、
casheを削除して再起動、新しいシリアル番号を入力して完了。
なぜかはじめいPhotoshopを立ち上げたとき、また認証エラーがでたけれど、
一度閉じて再度表示したら大丈夫だった。
ちなみにMacパソコン内のフォルダ移動は、
「Shift」+「Command」+「G」のキーボードショートカット
参考
http://inforati.jp/apple/mac-tips-techniques/system-hints/how-to-use-mac-finder-go-to-folder-command.html
日々ぶちあたるPCとの格闘。調べて解決できたら、誰かの為に役立つのかな。
2018/12/17
2018/11/21
PowerPointの画像抜き出し
PowerPointで元原稿支給されるケースもあり、
画像を抜き出す方法をメモ。
手順は二つ。簡単。
1)拡張子をpptx→zipに変更
2)zipを解凍。pptフォルダ内、mediaフォルダに画像あり。
ただ、windowsで作成されたデータだったため、
Mac環境だと解凍がうまくいかない。
そこで、windowsの文字化け対策で使用している「ZIPANGFULL」をかますと
無事抜き出せました。
非常に便利。
画像を抜き出す方法をメモ。
手順は二つ。簡単。
1)拡張子をpptx→zipに変更
2)zipを解凍。pptフォルダ内、mediaフォルダに画像あり。
ただ、windowsで作成されたデータだったため、
Mac環境だと解凍がうまくいかない。
そこで、windowsの文字化け対策で使用している「ZIPANGFULL」をかますと
無事抜き出せました。
非常に便利。
ラベル:
PowerPoint
2018/09/27
BenchMark Emailのスマホでレイアウトが崩れる件。
メルマガ配信システムのBenchMark。
テンプレートを使っているのにスマホでデザインが崩れてしまう。
その回避方法がわかったので、メモ書き。
▼やってはいけないこと
その1:罫線やアスキーアート的なもの。
------------------------------------------
---------★---------★---------★---------★
。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚
その2:(長い)URLのリンク
※BMはボタンでのリンクを推奨している。
結論としては、改行に影響を及ぼすものがあるとレスポンシブ化しない。
テンプレートを使っているのにスマホでデザインが崩れてしまう。
その回避方法がわかったので、メモ書き。
▼やってはいけないこと
その1:罫線やアスキーアート的なもの。
------------------------------------------
---------★---------★---------★---------★
。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚
その2:(長い)URLのリンク
※BMはボタンでのリンクを推奨している。
結論としては、改行に影響を及ぼすものがあるとレスポンシブ化しない。
ラベル:
BenchMark
2018/09/19
Macでパワポ発表者ツールが表示されない件
毎回格闘(汗)やっと解明したので(汗)メモ書き。
▼到達点
パワポでは発表者ツールを使いつつ、ウェブサイトに切り替えても表示させる。
※使用ver. PowerPoint2011 for Mac。 Macbook OS10.13.6
<Macの設定>
「 アップルマーク」→「システム環境設定」→「ディスプレイ」→「配置」
ディスプレイをミラーリングでよし。
◎このミラーリングをはずすとウェブサイト画面に切り替えると表示されない。
<PowerPointの設定>
プロジェクタをつなげた状態で、
「スライドショー」タブを表示させて、
・「設定」→ “発表者として使用する”→下方[スクリーン]をクリック→“参加者のモニター用にする画面をクリックしてください”で、小さく表示されている方をクリック
・2つのディスプレイの設定・・・ミラーリングでOK。
設定完了。
あとは、発表者ツールをクリックすればOK。
----
いつも、スクリーンは発表者ツール表示になっていてPCの表示と逆さになっていて格闘していたわけだが、
よくよくみると、その状態でPC上で表示の切り替えをすることができ(右クリック)、
それでも解決できたのかも、、、しれない。
▼到達点
パワポでは発表者ツールを使いつつ、ウェブサイトに切り替えても表示させる。
※使用ver. PowerPoint2011 for Mac。 Macbook OS10.13.6
<Macの設定>
「 アップルマーク」→「システム環境設定」→「ディスプレイ」→「配置」
ディスプレイをミラーリングでよし。
◎このミラーリングをはずすとウェブサイト画面に切り替えると表示されない。
<PowerPointの設定>
プロジェクタをつなげた状態で、
「スライドショー」タブを表示させて、
・「設定」→ “発表者として使用する”→下方[スクリーン]をクリック→“参加者のモニター用にする画面をクリックしてください”で、小さく表示されている方をクリック
・2つのディスプレイの設定・・・ミラーリングでOK。
設定完了。
あとは、発表者ツールをクリックすればOK。
----
いつも、スクリーンは発表者ツール表示になっていてPCの表示と逆さになっていて格闘していたわけだが、
よくよくみると、その状態でPC上で表示の切り替えをすることができ(右クリック)、
それでも解決できたのかも、、、しれない。
ラベル:
Mac,
PowerPoint,
発表者ツール
2018/06/21
inputボタンのiphoneでの見えのcss調整
iphoneのinputボタンのデフォルトがエンボス系でフィルタがかかっていて見えにくい。
以下いれておくこと
以下いれておくこと
-webkit-appearance: none;
下記サイト参考にさせていただきました。感謝。
https://sitest.jp/blog/?p=10883
2018/02/27
Googleフォントのバリエーション指定
今さらきけない、、というやつ。大汗。。。久々に使ったら
あほみたいに間違えてしまった。困ったもんだ。
ということでメモ書き。
Google Fontsで、customize(Light300とかbold700とか)を選択した時のcss指定。
なんのことはない、
Light 300 italicだったら、
font-weight: 700;
font-style:italic;
と設定するだけ。
決して、「Light300italic」とか設定するわけじゃない。
以上。
あほみたいに間違えてしまった。困ったもんだ。
ということでメモ書き。
Google Fontsで、customize(Light300とかbold700とか)を選択した時のcss指定。
なんのことはない、
Light 300 italicだったら、
font-weight: 700;
font-style:italic;
と設定するだけ。
決して、「Light300italic」とか設定するわけじゃない。
以上。
ラベル:
googleフォント
2017/03/21
MovableType.netのカスタムフィールドの仕様メモ
https://movabletype.net/blog/2014/11/movabletypenet-1.html
テキスト
カスタムフィールドは、ウェブサイトのシステムオブジェクト
ブログではシステムオブジェクトの種類として
投稿の入力欄の並び替えや
▼ブクマ必須!カスタムフィールドの出力基本パターンをご紹介
https://movabletype.net/blog/2016/05/customfield-guide.html <
テキスト
<mt:CustomFieldValue identifier="識別子" />
画像などのアセット
<mt:CustomFieldAsset identifier="image"><mt:AssetURL /></mt:CustomFieldAsset>
カスタムフィールドは、ウェブサイトのシステムオブジェクト
「記事」「ウェブページ」「アイテム」「カテゴリ」「フォルダ」「ブログ」毎に 20 件ずつ作成できる。
ブログではシステムオブジェクトの種類として
「記事」「ウェブページ」「アイテム」「カテゴリ」「フォルダ」があり、ウェブサイトで共有されたものとは別に、ブログのシステムオブジェクト毎に 10 件ずつ作成できる。
投稿の入力欄の並び替えや
テキストフィールドの文字数制限を増やすことは(カスタムすることは)できない模様。
▼ブクマ必須!カスタムフィールドの出力基本パターンをご紹介https://movabletype.net/blog/2016/05/customfield-guide.html <
ラベル:
movable.net
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